- 2009年6月11日 23:22
- Flash | ActionScript
重いのが難点ですが個々最近かなり使ってるのがパブリッシュ時のデバッグ。
Windowsの場合Ctrl + Enterが通常のパブリッシュでscriptうまくいかないときは
traceしてみたりがよくやってたパターン。
これだとObjectの中身見るのとか面倒。
Progressionのjp.nium.ObjectUtil.toString()とかで中身traceとかやるのも便利で使うけど
怪しい箇所にブレークポイント打ってその行のときのあちこちの値みたりステップ実行とかできたりと複雑なソースはCtrl+Shift+Enterのデバッグだとかなり原因究明に役立ちます。
あと子SWFのデバッグのやりかたとかで一瞬悩んだけどCtrl+Shift+Enterで書き出されるswfは
デバッグ用なので(故にファイルサイズもでかくなるんで本番アップはしないように)子swfはデバッグ用にしておいて親SWFのデバッグをすればOK。この辺プロジェクトとかで一括処理できないかしら?
というのがFlashCS4でのやり方だけどFlexとかはもっとデバッグ楽なのかなあ。
あとFlash用のデバッグツールで
De MonsterDebuggerとかちょっとつかってみたけど良さ気でした。 なんか他にDisplayObjectの階層見れるいい方法ないかなあ。FlashのデバッガとかでもaddchildしたSpriteとかMCに中は見れないのはなぜだろう。
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