2010年2月アーカイブ

Airでローカルアプリを使う時にローカルのデータを扱う時って
SQLite使えるんだけどSQL文書くのが結構めんどい。
そんなに複雑なことにはつかわなそうなんだけどAsの中にString型のSQL文が入ってると結構醜かったりするなあと思って便利なものないかなあと探してみるとAirRecordというAdobeのサイトに紹介されていたものが良さそう。

ADB開発中!Adobe Developer Box 開発日記 連載4) AIRによるActiveRecordの実装


実際ちょっと試して見たんだけどほとんどSQL文かかずにDB連携ができました。
DB作る最初の部分でちょこっとあったくらい。
iPhone Developer Program登録から証明書などなど
いくつかファイル作って実機へって手順があるんだけど本当わかりにくかったなあ(涙

そもそもDeveloper登録からしておくられてきたActivateCodeが認証されなくて
Google翻訳で英語に変換した文章を送ったら日本語で(正確には日本語と英語のメールが届いた)返事がかえってきて赤面したりProvisioning Profileという聞きなれないファイルでてこずったりしてアプリがiTuneまではいくけどiPhoneに転送されずあーだこーだやるはめに。
何度も心が折れそうになってようやく先ほど成功しました。
結局のところ証明書情報のコモンネームのところがiPhoneDeveloper登録した
名前でなかったのが原因みたい。

ここのサイトのおかげで問題解決。
手順が見た中で一番わかりやすかったので紹介しておきますです。
http://kentaro-shimizu.com/lecture/iphone/