Adobe AIRの最近のブログ記事

Airでローカルアプリを使う時にローカルのデータを扱う時って
SQLite使えるんだけどSQL文書くのが結構めんどい。
そんなに複雑なことにはつかわなそうなんだけどAsの中にString型のSQL文が入ってると結構醜かったりするなあと思って便利なものないかなあと探してみるとAirRecordというAdobeのサイトに紹介されていたものが良さそう。

ADB開発中!Adobe Developer Box 開発日記 連載4) AIRによるActiveRecordの実装


実際ちょっと試して見たんだけどほとんどSQL文かかずにDB連携ができました。
DB作る最初の部分でちょこっとあったくらい。

Adobe AIR Day

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先日AdobeAIR DAYという次期AIR2.0の話を中心としたセミナーにいってきました。
最近はTwitterのハッシュタグとセミナーを連動されることが多いみたい。
主催の方からTwitterにつぶやいてくださいといってました。
ハッシュタグのこといまいち理解できてないのですがこちらで一括で見れました#AIRDAY



AdobeAirの本、結構でてますが
Flexベースでかかれたものがどうしても多い。
FlashやFlashDevelopベースで開発してる
自分的にはMXMLタグとかがどうも見難い。
(もちろん同じActionScript3なんでできないことはないんだけど)
そんな中この本は"Flashで作る・・・"という但し書きのようなタイトルがついていて
まさにFlash使って開発するような書かれ方がうれしい。
サンプルも楽しいものが多くて非常に役立ってますんでご紹介。
FlashCS3orFlashCS4でなんかAir作ってみようって人にはとっつきやすいと思われます。

lita.jpg


AirでSQLiteに挑戦中。 データの中身を確認したいのでSQLiteのViewerを探した中ではいまのところ このLitaが一番使いやすいかな。保存のデータ型にAir特有の型(ActionScriptのObject)で保存しているところがあってViewによっては型がわからないとなってしまう。 BLOB型扱いのようだがscript上ではObjectでDBに型を指定してるのでObject と出て欲しいと考えると必然的にAirでつくられたViewがいい。 LitaではきちんとObjectと型表示されてるのはうれしいんだが できればObjectの中身も表示して欲しいかな(^^; 探したけどObjectの中まで見てくれるAirアプリはみつかりませんでした。 需要ないんだろうか?
自分でつくるかなあ。
今月はかなりいろんなFlashセミナー系集いに参加。